
ハイタイ🌺ソムタム娘です。
沖縄で缶入りの紅茶と言えばコレ、『霧の紅茶』
今回はそんな沖縄県民にとっては青春時代を想い出す懐かしの味(?)でもある霧の紅茶とOrion WATTAとがコラボした商品が登場。
霧の紅茶アップルティーサワー、さっそく飲んでみた。
【Orion WATTAと霧の紅茶のコラボ】沖縄県民の懐かしの味『霧の紅茶アップルティーサワー』飲んでみた

沖縄ならではの味わいや思い出をテーマにしたWATTAの沖縄コラボシリーズ。
以前に紹介したことがあるサンティサワーも県外のわたしは知らなかったけど、沖縄では昔から親しまれている懐かしの味。
そして今回も沖縄県民で知らない人はまずいないであろう超ローカル商品の霧の紅茶。
www.watashinoarukikata-diary.com
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『霧の紅茶』って?

沖縄に住み始めた頃、自働販売機で初めて目にした霧の紅茶。午後の紅茶の、、、(パクリ??)なんて失礼なことを思ったけど、霧の紅茶はUCCから展開されている沖縄限定の紅茶飲料。(失礼しました)
面白いのが、沖縄の若者が手に持っている缶ジュースがロング缶だった場合、、、かなりの高確率で霧の紅茶のミルクティだったりする。(ホントにホントに)
たまにYouTubeで見ている、沖縄ローカル芸人のありんくりんの動画。ネタのひとつに「まさとし先輩」っていうのがあるんだけど、そのまさとし先輩(ヤンキー?)も必ず霧の紅茶のミルクティを持って毎回登場している。笑
これを見ても沖縄の若者(特にヤンキー?)と霧の紅茶は切っても切り離せない関係にあるのは間違いない、と思っている。
わたしの大好きな沖縄あるあるのひとつでもある。笑
と、なんだか話が脱線してしまいそうなので話を戻すと。
今回は県民にも親しまれている霧の紅茶の中でも特に人気の味、アップルティをチューハイに。

懐かしの味、霧の紅茶(アップルティ)とサワーの組み合わせ

県外出身のわたしが飲んでもどこか懐かしく感じるこの味は、サンティサワーのときとまったく同じ。
王道のアップルティの味とでも言えばいいのか、どこかで飲んだことがあるようなそんな風味にほんのり優しい甘さ。
アルコール度数も3%と低めなのでお酒っぽさも他のWATTAに比べるとさらに弱いのでお酒が苦手な人でも飲みやすそう。
午後のお茶のひとときにもピッタリ。
沖縄県にお越しの際はぜひ、県民にも親しまれている懐かしの味を。
因みに、WATTAの「沖縄コラボシリーズ」
第1弾のサンティーサワーに続いて、実は第2弾にソーダセブンいう商品が出ていたのだけど。(今回の霧の紅茶アップルティーは第3弾)
正直ソーダセブンは、、、、あまり惹かれなかったけど(笑)機会があれば。
本日も最後までお読みいただきありがとうございます🌺
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