
ハイタイ🌺ソムタム娘です。
8月13日(水)
岩手滞在中は沖縄生活じゃ考えられない、温泉三昧の日々を過ごしていた。なんて贅沢。
毎晩父の車で近場の温泉に連れてもらっていたわけなんだけど、今日は題してシリーズ、2025お盆岩手の温泉めぐり。
以前も紹介したことがある永岡温泉はじめこの辺りには本当にいろいろな温泉施設がある。
www.watashinoarukikata-diary.com
この日は妹と姪っ子を駅まで迎えに行ったあと、お墓参りをしてその足で向かったのは奥州市水沢にある薬師堂温泉。
名前からして体によさそう。
2025お盆岩手の温泉めぐり~体によさそうな名前、薬師堂温泉(奥州市)
場所

えーーーーー!!!
なんとこの日は日帰り入浴が夕方の17時までとなっていて、、、
がーん。(多分お盆期間だから)
まぁでも仕方がない。すでに残り1時間を切っていたけどレッツゴー。
薬師堂温泉の名前の由来

薬師堂温泉
きっと気になる方もいるであろう温泉の名前の由来はこちら↑
(ふむふむ)
この辺り(金ヶ崎町や奥州市)にある温泉はだいたいこの種の泉質の温泉が多い気がする。
ナトリウム塩化物泉。
永岡温泉も同じ泉質だけど薬師堂温泉のほうがさらっとしている印象だった。永岡温泉はもっとぬるぬる。
温度は熱くもなくぬるくもなく丁度いい湯加減。
内風呂と露店風呂もあって外のほうが少しぬるめだったかな。
ちょうど我々が露店風呂に入ったとき、姪っ子より少し年上の男の子もいてその子が恐竜のおもちゃを持っていて、そのおもちゃに興味深々の姪っ子。
しっかり借りて遊んでたよ。笑
男の子も恐竜に興味を示してくれたのが嬉しかったのか、恐竜についていろいろと教えてくれたのだけど、わたしにはまったくちんぷんかんぷん。汗
草食竜のなんとかがどうとか、なになには肉食竜だけどあーだとか。3人で楽しそうに話していた。
17時ちょい前にあがって父と合流した後は。

水分補給も忘れない。
ホントはこの後のビールを美味しく飲むためにも飲まないでおこうかと思ったけど、父のおごりで。笑
沖縄に住んでいると、普段湯船に浸からない生活をしているんだけどあがったあとの体が全然違う。
スッキリ爽快というか。汗もたくさん出て体の疲れもいっきに抜けたかんじ。(入る前とあがった後では体重が0.5キロも違った)
今回の滞在ではほぼ全部父に出してもらって、、、本当に感謝しかない。
いつまでもこんな娘ですみませぬ。
本日も最後までお読みいただきありがとうございます🌺